2015年1月10日土曜日

アジア富裕投資家の都心マンション投資、知財投資・企業投資の拠点化も予想


弁理士 佐成 重範  Google検索 SANARI PATENT
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四谷3丁目のSANARI PATENT所在マンションに今朝、住友不動産の「台湾の投資家がお探しです」と題して、「中古オーナーの、専有面積50平方メートル以上の1LDK以上を9000万円予算で現金購入」の案内が投函された。外苑東通りの、神宮競技場・慶應病院・丸正総本店など歩20分以内に並列の、新宿通り交叉地点で、既に新宿区人口32万人の1割以上が外国人だから、日本に活動展開する海外投資家にとっても、快適な拠点と想定されよう。しかし、17年前に新築(余剰医院の撤去跡)の上記マンションを譲渡の邦人の動きも、今まで皆無だ。知財ビジネスのオーナーが多いからか。
(訂正のご要求は sanaripat@gmail.com
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