2015年7月10日金曜日

「クラウド*ロボティクス*ITエンジニア」、日本サード・パー ティ(JQ)の総合技術


業歴28年、日本サード・パーティのビジネスモデルはIT最先端融

合の事業サポート

弁理士 佐成 重範  Google、Yahoo!検索 SANARI PATENT


野村IRの紹介で日本サード・パーティの資料が届いた。既に日本

サード・パーティは「外資系を主体に情報機器ハード・ソフト保

守から、IT研修等にシフト。官需も有り」と特色付けられ(会社四

季報)、「増配。主力のIT研修事業はビッグデータ、クラウド、新

規のロボティクス関連を中心に拡大。営業増益。加えて、ソフト

バンク系フランス・アルデバラン社製の「NAO]は、販売代理

と共に自社研修にも活用。実用化アプリの開発受託も拡大。現3

本分野に続く新規事業開拓を志向」(同)と高評価されている。

今次資料で日本サード・パーティは、「IT業界はまさに激変。

技術革新を行わないと5年で淘汰されます」と警鐘し、「クラウ

ドが起こした革命を一言で表現するならば「ビッグデータを持た

ざる経営」(SANARI PATENT注:ビッグデータの利活用をシェアす

る経営)と言えます」、従って、企業経営は、インフラを所有せ

ず、初期費・運用費は小さく、短期利用も可能であり、少ない管

理者で済むが、クラウドを利活用する高度IT技術者の確保は日本

サード・パーティが養成・支援するところであり、今後ロボット

の機能の質的に急速な革新と活用分野の広汎化においても、ロボ

ティクスの利活用を最適化するのはIT技術者であって、その充足

に日本サード・パーティの起点を確固として置いている。
SANARI PATENT所見→小中学生の課外「お習い事」にも、プログラ

ミングが急速に拡大して人気を博している模様であり、日本サー

ド・パーティの人材事業がその成果を助長・展開させ、ロボティ

クスとクラウド利活用においてわが国が先端を征くならば、日本

の前途洋々である。
(訂正のご要求は sanaripat@gmail.com にご送信ください)

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